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momotaro's Journal
 
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Below are the 20 most recent journal entries recorded in momotaro's LiveJournal:

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    Thursday, January 15th, 2009
    3:26 am
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    Originally uploaded by maketrend

    this is an restaurant in kyoto, no one was there, but then city got busy.

    Sunday, January 11th, 2009
    8:10 am
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    Originally uploaded by maketrend

    this is the view fromthe top of the mountain in mie prefecture, japan.
    I love sunset! and this is my first post in a few years. i am hoping people here can enjoy photos from japan :) some of you know that i live in shiga prefecture, japan, so you will see photos from around here :)
    i thought it would be interesting to post photos from my mobile!

    Monday, January 17th, 2005
    6:49 pm
    ベニスの美女をいただく。忘れの屋敷へようこそ。
    手紙にはそれだけ。一体誰が、何のためにこんな手紙をアイラに送りつくてきたのか。
    それは予告だった。アイラの察したように。

    それはある人物からの些細なアイラへの贈り物だった。

    忘れの屋敷といえばベニスの郊外にある有名な屋敷だ。ベニスきっての豪華な屋敷で、どうして忘れの屋敷と呼ばれるようになったかはアイラも知らない。誰かが勝手にそう呼び始めただけかもしれない。それともなんらかの理由でそう呼ばれているのかもしれない。

    「それで・・・アイラ様はその忘れの屋敷へ?」
    「ええ、これは招待状のようなものではないかな?ようこそって言うぐらいだから、私を招待しているとしか・・・それに美女が誰なのか気になる」
    「ということはこの手紙の送り主は、忘れの屋敷の?」
    「ええ、多分、屋敷の主、蓮城 ジョナサン」
    「それにしても、あの謎だらけの屋敷からの手紙となると気になりますな。噂ではゴースト邸とか呼ばれてますし、夜には狼が屋敷を徘徊するといわれてます。頑丈な柵に囲まれた忘れの屋敷ですか・・・」

    週末はスコットと狩へ行く予定だったが、忘れの屋敷へ行くことにした。スコットに話すと、以外にも興味を示したようで、どうしてもアイラと忘れの屋敷へ行くと言い張ったのだ。スコットの頑固な性格にアイラは魅力を感じるのかもしれない。スコットは張り切っているようだが、ベンとアイラには何かが引っかかっていた。

    謎の屋敷からの手紙。廃墟のような屋敷、ゴースト邸などの噂。招かれたアイラ。糸は自然に絡み始めるのだった。 ある人物の思惑通り。
    Friday, January 14th, 2005
    7:22 pm
    恋の花が舞うと、空の色まで変わりそうだ。パーティから戻ると、アイラはスコットに電話したくてたまらなかった。週末まで待てないでいる。スコットを愛する気持ちがどうしようもなく、電話に手が。
    ほんとのところ、電話で声を聞くよりも、会って抱きたい。朝まで抱きたい。そんな思いがする。
    雨が雪に変わるころ、上品にも感じるアイラの思いは、雪を溶かし始めた。
    スコットと寄りそいながら、朝露を浴びたい。スコットを想うと、些細なことも、楽しみに変わる。

    電話をしたいところだが、今頃スコットは寝てることだろう。焦らなくても、週末には一緒に過ごせる。
    アイラの部屋のランプが夜をむかえた。

    翌朝、手紙を受け取った。それは妙な手紙。差出人がだれだかわからない。
    「奇妙だな・・・これ、ポストに入ってたんだろう?」
    「ええ、アイラ様。印がないのでどこから出されたものかわからない。ということはこの手紙を書いたものがポストに入れたことになりますな。それで、もう手紙の内容を?」
    「ええ、ベン。ベンは読まないほうがいい。スコットからの手紙だと思ったが、どうやらそうではないらしい。これは予告だよ」
    「予告ですと?」
    「ええ、誰かが、ベニスの街に犯罪を持ちかけるようです。ベニスの美女をいただくと」
    Thursday, January 13th, 2005
    7:43 pm
    ハネムーンなんて僕にまぶしすぎて。

    ハネムーンへお出かけですか?
    それともフィエスタへお出かけですか?



    アルプスの古城ホテルでめくるめくロマンス?
    それともベニスの広場で推理事件?

    女王のまえにひれ伏す事件。 シーフ、アイラが事件を解く!

    ファースト事件、ベニスのマダム。
    セカンド事件、ベニスの広場で絵巻に見立てられ。
    サード事件、女王に誘われ。

    「今日もパーティへお出かけですか、アイラ様?」執事のベンが紅茶の用意をしながら。
    「今日はアメリカからの客相手にビジネスだよ・・・今日はスコットとディナーでもしようと思っていたんだが」パーティに履いていく靴を選びながら、ベッドルームからアイラの声がする。ベンのいるキッチンからでもアイラの声はよく屋敷に響いている。
    「どうです?スコット様には私からディナーのキャンセルのお電話を・・・」ベンは声の音を上げて。
    「いや、スコットには私から言っとくよ。バラの花束まで贈ってくれたんだ・・・」そういいながら二階のベッドルームから降りてくる。
    「スコット様はほんとにいい体・・・いやいい方だ。私も気に入りましてね・・・」笑みを浮かべるベン。
    「だろ?僕も彼のことは大切に思ってるよ・・・初めて会ったときからね」
    「またお連れなされては?私もお会いしたい」
    「もちろんだとも。いつでもベンがいいんなら連れてくるよ・・・」
    「アイラ様にも愛人ができそうですな・・・」
    「ベン、まだ彼が僕の愛人だとは言ってなかったと思うが・・・いつからそのことを?」
    「お二人を見てればわかることですよ・・・前にお屋敷に招待されたときのスコット様の仕草。それはもうアイラ様を愛してらっしゃるように見えました」
    「そうかい?そんなにベタベタしてたかい?」笑いながらアイラはベンの特製、ブルーベリー紅茶を。
    「彼とは・・・彼とは上手くいってるよ。初めて会ったときから、理想の相手だと僕は感じたんだ。彼の見えない魅力に僕はもう虜さ。彼も僕をそう思っていてくれればいいんだが。恋とはまるで甘いキスのようだと感じさせてくれたのは彼が初めてだよ・・・言い換えれば、光輝く恋をしているようだよ」
    「そのお気持ち、真珠のようですな」
    「ありがとう、でも、彼はすごいよ・・・僕を夢中にさせるんだから」微笑んで窓の外を見る。薄明かりの中、街中の光がアイラを光差すようだ。
    街中は恋であふれているように見える。一つのキスが、水面を愛で照らすようだ。

    スコットからのキス。それはゆるやかな水面に浮かぶ光のように温かいものだった。繊細、それでいて獰猛なキス。 

    アイラはひとときをスコットのことを思い出しては彼とのキスを思い出す。
    「さて、そろそろ行くよ・・・紅茶ありがと」
    「いつでも。楽しんでらしてください・・・遅くなるようでしたら、また電話を」
    Monday, October 25th, 2004
    5:16 pm
    someone just like you
    それは理想の人
    そんな人に出会えたら
    そんな人に出会うため
    そんな人に出会えるよう
    そう、それは理想の人
    あなたのように気高い人
    心温まるような、あなたのような人
    someone just like you
    この世界のどこかにあなたのようなひとであふれて
    いつだって見ていたい
    あなたを
    Tuesday, October 19th, 2004
    2:01 pm
    春の歌を歌い、夏の風に身をよせて、秋の心を感じ、冬のぬくもりにあなたを思う。

    星玉に揺られ、星に思い。秋風を感じるように、星の心を感じて。
    私は星の中で、あなたを思いたい。

    star balls swing you. I think of you in the name of stars. Feel stars inside of you.
    I wanna think of you inside of stars.

    花々を私の心を輝かせ。星を私のやさしさに変えて。そして秋を感じるように、私は歌う

    Flowers make me shine. I change stars into the warmth. and then I shall sing a song like I feel fall.
    Thursday, July 22nd, 2004
    3:14 pm

    tHe PoeM )

    Current Music: libertyx

    Thursday, June 17th, 2004
    2:05 pm
    hello~お元気?もう誰も読んでないかもしれないね。どこか旅行でも行きたいけど、 $ がなくて。温泉でもなんか行きたいな~って。思って。ま、仕方ないから、仕事したり、なんなりがんばってればいいかなって思います。 体調悪くて気がめいっています。 それほどここには書くことないので、書いた 殺人バニーのスペシャル versionでも読んでください。 ありがとう!

    じゃあ。
    (ここに使われてる  name は許可を得ています。)

    君に知ってもらいたいんだ。僕が嘘をついていたということを」
    ランプに照らされたソファに体を休めたジュンに言ったつもりが、目を開けると、彼はいなかった。いなかったというより、消えていた。 目を開けるとジュンがいるようにも思えた。それは幻覚。それは幻想。そしてそれは記憶。ジュンがいるように見えた。
    「君に・・・」
    頭を振った。夢を見ているのか。ジュンはそのソファで眠っているはずなのに。いる。いない。いる。目を開けた。
    幻想。彼は僕に何も言わず消えた。また会う約束もなしで。
    あれから二ヶ月。僕はジュンのことを思い続けた。それは果てしなくむなしい虚像のようだった。僕といるはずだった彼が虚像。ここにいてほしい。そう思った二ヶ月の間に、僕は彼の虚像が眠ったソファに座る。座ったり。立ったり。また座ったり。 ソファが気づいたら涙で汚れていた。ふき取ろうとしても、その愛しさの涙は消えなかった。何をしても。

    ドアが開きそうになる。深緑色のドアが開きそうになる。
    「誰?」
    僕は期待した。ジュンが戻ってきたんだ。そう思った。
    ドアの隙間から聞こえた。声が。 男の声だった。それがジュンの声かは判断できないでいた。 210号室、僕のアパートのドアの向こうに誰かが立っているのは間違いなかった。もう一度、
    「誰?」
    返事がない。ピリピリ、喜び、期待、恐怖、混じった感情が僕の目を覚ました。本当は怖かった。きっとジュンだ。そう思うと、ドアを開けたくなったが、僕はそっとベッドから起きて目をこすりながらドアへ近づいた。ロブかもしれない。ユイカかもしれない。 時計を見れば、 11:00 PM。 きっと友達の誰かがきたのだろう。そう思うのが自然だった。僕はドアを開けそうになった。返事がないのなら、ドアを開けて誰がそのドアの向こうにいるのか確かめたくなった。友達なら返事をするはずだ。返事のない訪問者に僕はイライラした。 ジュンなら飛びついて抱きしめるだけ。

    いなかった。ドアを開けると誰もいなかった。夢なのか。聞こえたはずの音。ホールウェイを見渡す。誰もいない。確かに聞こえたのに。確かに誰かがいた気配がしたのに。
    きっと疲れているんだ。僕はドアをそっと閉めた。ベッドに戻ろうとしたが、目が冷めて眠れそうもない。忘れかけたジュンのことを思い出した。フリッジを開けて、飲みかけたアイスティーを飲んだ。もう一口の飲もうとしたとき、気配がした。ドアの向こうに誰かがいる気配を。
    僕はグラスに注いだアイスティーを置くと、目をもう一度見開けた。
    いてほしい。君にいてほしい。心から愛する君にいてほしい。そう思ったのは今回が初めてではなかった。飲みかけたアイスティーが喉を通る頃にはドアの前に立っていた。
    誰?ともう一度訊こうと思ったが、怖くなった。思い切ってドアを開けたほうが賢明。 開けた。 思い切って。ジュンにいてほしいと願い。
    いたのか。いないのか。わからない。いると思えば、ジュンはいた。僕に微笑みながら。 でも、いなかった。それは気配だったんだ。思えば思うほど、君がいそうで。そのソファで僕を抱いていてくれるようで。思えば思うほど、感傷的になりすぎて、妄想が僕の現実を邪魔をした。
    結局、ジュンは二ヶ月、僕の前に姿を現さなかった。君に会いたい。そう思っても。
    手紙もなければ、メールも来ない。 電話もなければ、手紙もない。君はどこへ行ってしまったのか。僕に何も言わず。何も言わずに君は。

    それでも彼が憎いとは思わなかった。それは、きっとそれは愛だった。彼を想う感情が愛へと変わったんだ。彼が消えるまでは思わなかったが、彼に出会えてよかったと思えた。
    混じった感情の中で僕は二ヶ月過ごした。ジュンなしで。

    Chapter2

    鍵穴を覗いた。そっと。気づかれないように。目は見開く。その先には椅子に掛けた女性が暖炉の前で本を読んでいた。女性はゆっくり本を置くと、今度は床に置いてあった箱を手に取った。僕は箱を開けようとする女性に見入っていた。ブーツが入るほどの大きさの箱。髪をかきあげる動作。その次は箱を開ける動作。見ちゃいけない。知らない女性が鍵穴の向こうで手にしたものに思わず目をふさいだ。 

    やさしい楽曲が聞こえる。夜の空へ聞こえるバイオリンの音色が、どこまでも、どこまでも屋敷中聞こえる。 それは怒りを打ち消す。 何度も、何度もそのやさしい音が私の耳へ聞こえてくる。キャンドルに火を灯し、ギシギシと音を立てて真っ暗な廊下を歩く。君はドアの向こうを覗いて、何を目にしているの? 君は真っ暗な闇の中で。

    絵本を寝る前に君に読んであげよう。何がいいかな。そうだ、叔父からもらった、白雪姫にしよう。真っ白なドレス、君にいつか着せてあげたい。そう思って、読んであげよう。
    君が見た怖いものを忘れさせてあげよう。だからそっと、眠りなさい。君はもう怖がらなくても、私が君の側に今夜はいてあげる。ずっと。
    Wednesday, May 5th, 2004
    7:15 am
    Monday, May 3rd, 2004
    8:18 pm
    Saturday, April 24th, 2004
    3:48 pm

    traveler )

    Thursday, April 15th, 2004
    6:00 pm
    Sunday, April 11th, 2004
    9:04 am
    進展のないことは困るけど、進展なし。人間的にも。 何事にも否定するのは間違ってるけど、何事にも真相を求めることも間違っている。カナダから戻ってここ数年の自分を振り返る、そうね、 レフレクションをする時間が持てたことは感謝している。でも、あのときの自分があまりにも幼すぎて、 いやだったって否定すると、これは困ったもの。 そして、あの頃の自分は好奇心にあふれていて、全てがよかったと思うのも考えもの。 あの時、あの頃の自分のせいで今の自分が残骸になったというのならそれは間違ってるのかもしれない。あの頃の自分がいたからこそ、今の自分がいるから、 全てがよかったんだと思いたいのはきっとだれだってそう。 でもちょっと混乱しちゃうのよね。 今までだって混乱してたのに、時々、あの時に戻れたらって考える。 それが悪いことかいいことかも判断できない。 こんなことなら聖歌隊に入って、天使の歌を歌っていれば、僕の心はもっときれいなものだったかもしれない。ほんとうのところ、なんだか自分が汚れたようで。 
    お飾り。これね、僕を表現するなら。 昔から、人のお飾りなんて考えたことなかったけど、 結局、僕は人のお飾りにも値しなかったのだろう。 お飾りって、ってなんだかばかばかしいけど、 僕はきっと誰かのお飾りなんだろうか。それとも僕自身がお飾りになりたいのだろうか。そうではないことを信じる。 お飾りのように生きるなんてごめんだわ。 きっと僕には基準がない。 物事を考える基準がないから混乱するのね。 ファンデーション、 そう、 もとになるものがちゃんとしていないから、 自分がだれだか時々わからなくなるのね。 そう思うようになっったのは最近。 そういう意味では進展したといってもいいかも。でも進展したくないよね。 いやな自分を発見するなんて。 

    そんな進展ならいらないわ。
    今になって気づいたよ。

    自分はまったくすごい人間でもなんでもないんだって。
    すごいのは僕を支えてくれる人たちなんだと。
    恥ずかしいよね。 今頃気づくなんて。

    さて、くだらない話はこれくらいにして、 今日は何しようかなって思っても、 I am sick なので瞑想でもしようかしら・
    peace out.


    This video is so cute. Windows meida player があったら見てみて。
    check this out. こういうのがしてみたいんだよ! 愛する人とドライブなんてこと。

    click here for video



    I am like a ドアマット。 coming in, coming out, coming in, coming out. 人に踏まれてのドアマットのようだよ! もう涙なんていらないのに。 どうしてか心に触れることが多くて。 moving on したいのに、 できないような僕なら串刺し状態で空に浮いていなさい。 なんてこんなジャーナルに書いても仕方ないのに、時間の無駄なのに、僕が creepy guyだなんて思わないでね。 そろそろドアマットな自分を変えたいのよ。 きっと。
    これ、 本当は ラマダホテル殺人事件書くために作ったのに、 気づいたら、 自分のことジャーナルに書いてたわ。

    またラマダホテル殺人事件 updateするので読んでください。
    Saturday, April 3rd, 2004
    7:13 pm
    No one can really explain that gut-wrenching feeling you feel when you're going through it, when you figured, 'I thought that this was my soul mate. I thought I found the person who had it and I thought I could be that person, too.' You've gotta go through something to get to something sometimes."

    I've had this gut-wrenchin' feeling since I left the CIC. I just can't get over it. I feel so lost sometimes. I wish I could go back in time and change something that I did. I don't think I've ever been in so much pain. I just have this terrible gut-wrenching feeling all day.

    そんなもの。 何かを頑張るしかない。 いいと思ったものを頑張るしかない。 きっと。

    night.

    randomness/ニック マクドノー/denmark/hell boy/ the prince and me/ secret window/hitomi/ そうよ、そういえば、 hitomi shimatani のsong, ほれちゃうわ。


    check this out.

    My Homepage

    EDIT
    watch out for the monsters!

    I guess my brain is kinda missing from my skull. I don't even know what's going on in my head. where the hell is my brain? I try to think well, something deep inside...is kinda missing and is telling me that I am not stupid. sometimes I easily get confused. I should have controlled myself from the start. I wouldn't feel up to look for another life though.

    ...so what? do you ever think of biology? you can't fight biology. でしょ? if blaming yourself is a sin, if blaming yourself is a biological imperative, 本能で自分をblame するなんてやめちゃおうよ。 自分をせめても罪深いと思える自分が癒されないかもしれない。ほしいことがいっぱい。ほしいものがいっぱい。 I want something more, I want more life. それが truth かもしれない。  that was yesterday だなんて言わない。 life は yesterday じゃないでしょ?  continue するもの。 だから I just want to keep saying " I am fine" even though I am not. 強がっても時間の無駄ね。 let me stop you right there って言いたい。I know that it is a complete and utter waste of my time. you know, I am the one who wants to think about biology.

    one more thing, Spidermanに恋の糸で僕をからめてほしい。*giggle*
    そのきらめく糸で僕をベッドにはりつけて。 とろけちゃう。  I sometimes think of Spiderman, そのタイトな腕で僕を抱いて。  biological imperative だね。
    Wednesday, March 31st, 2004
    6:34 pm
    " 夢が私に微笑した "

    体がちぎれていった・・・

    ランプを持ちながらちぎれていった・・・

    体がちぎれてゆくの?

    それは光求め

    微笑する

    人に感謝しながら生きてゆく

    飛びたいならちぎれながら・・・

    天使の庭でちぎれながら

    夢を追いかけよう


    恋のきっかけが conversation というのなら、 夢のきっかけは何になるだろう? 
    何かを感じる恋に出会おう。 なんていってもね。

    恋をしている人がうらやましい。
    Monday, March 22nd, 2004
    1:29 pm
    葡萄真珠な男

    話すたびに誰かがくだんないって言う。 話すたびに僕と話すと疲れるって言われる。  what the hell is wrong with me!?  僕は葡萄真珠のような男。 食べ飽きられた男。 それでも輝きたいと。 ブドウ真珠な男に出くわす happy end なんてあるのかしら。 ハングリー精神でいこうって思っていても、 誰かにくだらないって言われると、 腐ったブドウに変わりそうで。 Bahahaha なんて笑ってるなんて時代じゃないのに、 もう笑うことしかできないわ。 嘆きの笑い。 

    自分とバトルしてるのに、周りはちっとも僕のことを理解しない。理解しようともしない。 そんなステータスでeating. そんなステータスで working. そんなステータスで生き急ぐ僕って一体!? 濡れながら自分を癒そうとしても光なんて見えるのかしら。 共存って大切だけど、 時には フラストレーション。 life の 密着度が 僕は薄っぺらなのかしら? 濃度のある life を追い求めるのってほんとうに not easy ね。

    ブドウのような男。 真珠のようなきらびやかな男。
    葡萄真珠な男になるため自分を磨きたい。 腐るのではなく、 目を開けていたい。 人にもやさしく、 自分にもやさしく。 たくましく。

    p.s. パックしながらアタマのゴミをとる僕はむなしさ全開。バカにされて、生きる僕は " 忙しいの、 邪魔しないで " が口からでる。 もうこの世界、 ずぶとく生きるしかないわ。 ポテトサラダ作りも楽しいと思える。 でもパックは face のためでしょ? まぎれもなく   for  アタマ でもないけど、 するとアタマの  mess が 消えていく。 メンタルに マッドマスク。 これいいわよ。



    p.s.s.
    あのね、僕、すごい lifeを無駄遣いしてることに気づいた。 あのね、スポーツってあるでしょ? 今まで、ダンスがスポーツだって思ってた。それはそれでいいんだけど、 よく、 soccer とかほんとうに興味がなくて視界になかったものが、最近ちょっとだけ見ちゃうのよ。イタリア人がどうしてあんなに燃えるのかわからなかったんだけど、どうしてそんなにいいのかわかったような気がしたわ。 シンプルだから? あ、無理。 僕にはやっぱりスポーツについては何も話せないわ。  ちょっと見れるようになったけど、 5 min が 限界。 ベッカムちょっと見ただけで飽きちゃった。 どんなに u.k. で人気があっても まったく燃えないわ。 スポーツって憧れる。
    ball を追いかけるのって苦手よ。 男を追いかけるなら燃えるけど。 いいよね、スポーツのできる人って。  ほんとうに僕には無意味でも、燃える人たちってすごい。  real madrid の ジダンとラウール cute だったよ。 オルガイスもcute.  sport = sex , amuro= sex, UFC= sex, たまんない。 スポーツ好きの男ってしびれちゃう。 きっと。


     
    Sunday, March 14th, 2004
    9:33 pm
    Thursday, March 11th, 2004
    7:40 pm
    前のエントリー、自分で書いて、自分で笑っちゃった。lol.
    おかしなこと僕って書くな。もう笑いが止まらない。どこからあんな言葉かけたんだろう。あほらしい。
    今日はなんとなくいい気分。今日は美しかった。結婚したい男の絵を描いたからかもしれない。することはするのが僕の心理。 絵だけは描く。僕が結婚したい男の絵を見ながら描くと、ほんとうに心がやさしくなれる。男のたくましい腕がたまらない。男という生き物は無邪気でも、かわいい。男はきらめいてる。 

    anyway, 最近空気がアップタイトだと思ってたけど、考えてみたらもっとレイドバックで物事考えなきゃ、進めないって。最後に心から、感動したのって、友達から電話もらったり、メールもらったとき。もっと前になると、CICの時。 この1年間、あまりにも時がゆっくり流れたようで、それでいて早く流れたよう。自分に何も期待できなかったのが本音。期待なしで生きて行くってやってられない。ほんとうに自分のしてることとか価値あるのかわからなかった。疑う余地もないほど無我夢中。ほんとうにどうなってんだか。いつの頃からか見慣れた景色なんてもううんざりって思ってたけど、あの景色が今は大切なもの。進展がなくてもいい。でも平気って言えるような自分でいたい。夢を描くっていうけど、もし僕にかけなかったらって思うと、たまらないから自分を信じるってこと、なんだかわかってきたような。わかんないけどもう壊れたグラスみたいな感情、あれは感じたくない
    探究心の冷めたようだけど、やっぱり生きてる限り、必死で何かをしたいのは確かな気持ち。
    何かにあせるばかりじゃ、ほんとう時間の無駄遣い。 うかれてばかりいた僕があの時いただなんて、ブリザード。
    これくらい。bitchingは。 もう楽しいことかけないけど、 泣きたいくらいだけど人生の説明なんて趣味じゃないわ。でも駆け出したい。馬のように。

    Current Mood: thankful
    1:09 pm
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